GAINAが変える
快適な街の環境づくり

誰もが1日中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、夏の暑さや冬の暑さ、騒音やにおいなど、私達はさまざまな不満を抱えながら生活しています。

断熱セラミック「ガイナ」は独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。ガイナは、夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

室内空気温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。
ガイナを施工すると、周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えます。

ガイナの球体セラミックによって、太陽光に含まれる赤外線を反射します。
また、ガイナ表面温度が周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えます。

ガイナと膜面は、大量のセラミックで隙間なく覆われているため、効率よく音を反射するだけでなく、制振効果によって音を軽減します。

ガイナは帯電性0.0の性質を持っており、汚濁物質が付着しにくく、さらにイオン化した水分が、浮遊している汚濁物質と結合をし、汚濁物質を浮遊しにくくなります。

ガイナは様々な効果を発揮します。結露の発生を抑える「防露」や建物を長寿命化する「耐久」のほか、「安全」や「不燃」について紹介します。

公共施設での施工事例

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建物名称綾瀬車両基地
地域東京都足立区
施工箇所屋根/外壁
外観
屋根(左:ガイナ 右:未施工)
屋根熱画像(外気温31.7℃)
天井
天井(未施工)
天井(ガイナ)

東京メトロ様からのご依頼でH25年暑さ対策のため試験施工。きっかけはテレビ放送「夢の扉」。

屋根表面温度

67℃ → 53℃

天井温度

55℃ → 47℃

大幅に温度が低下

建物名称JR品川車両基地内の踏切通信設備
地域東京都品川区
施工箇所外部

一般住宅での施工事例

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ガイナ塗装前は室内の温度計が36~37℃を示していたのですが、屋上にガイナを塗装した後は30~31℃まで低下してとても驚きました。日中のこもった暑さも軽減され、大変過ごしやすくなりました。

夏期、ガイナを屋根と外壁に塗装しました。暑かった和室やトイレが格段に涼しくなりました。また、トタン屋根に響いていた雨音が静かになり、とても驚いています。

省エネ塗料のシェア

Energy saving

国内における省エネ塗料・2010~2013年のシェアで常にトップを維持するGAINA(ガイナ)の
メーカー”株式会社日進産業”。選ばれる「高品質な商品」とその施工をご提供できます。

断熱セラミック「ガイナ」の施工は、有限会社大創にお任せください。